プロジェクトに参加する

 

子どもSUNSUN プロジェクトは、みんなでつくるとりくみです。

 

場所を貸したり、お金を集めたり、ボランティアで料理を作ったり、勉強を教えたり、食品を集めたり、みんなに発信したり。・・・いろんな力が必要です。

 

ぜひ、あなたの参加をお待ちしています。


1.

寄付する

寄付をして参加しよう

年間5億円必要(宇都宮)ですが、市民1人に直すたったの1042円。みなさまの志金をお待ちしています!

単発の寄付と、毎月の継続寄付があります。  


2.

ボランティアする

ボランティアで参加しよう

プロジェクトでは、みなさんの力を生かして活動します。

年間3万200人のボランティアが必要です。出番はさまざま。子どもたちのためにあなたの力を貸して下さい!

 


3.

会議やイベントに参加する

会議やイベントに参加しよう

プロジェクトでは、やりたい人と 応援したい人をつなぐ、「情報・交流・工夫の場」を設けます。テーブルを囲んで課題、目標、不足するものを出し合ってみんなで考えます。子どもたちのための大人の知恵を出し合いましょう。

・定期円卓会議に参加 ・地区円卓会議に参加 ・調査活動に参加 ・サンタde ランに参加


4.

自らの地域・地元で、

プロジェクトを立ち上げる

自らの地区で、プロジェクトを
立ち上げよう

 地域の課題をみんなで解決する「市民の基金&プロジェクト実行チーム」を自分のお住まいの地域ではじめたいという方を応援します!

 まずはみんなで問題を知理、資金(志金・人)を集め、プロジェクトをつくり、実際に実行します。県内の企業やNPO、支援団体、ボランティアなどが共同で運営していきます。

 現在、宇都宮大田原でプロジェクトが実施されています。全県をめざします。 

 地域の中では、概ね中学校区など身近な所に活動を作っていきます。


ご支援いただいている皆様

ご支援いただいている皆様

子どもSUNSUNプロジェクト発起人寄付

(現在:36/100人)

竹内 明子さん

(社福)ふれあいコープ理事長/栃木県生活協同組合連合会 会長理事♠子どもが大事にされる社会を作るのが大人の役割。みんなで作りましょう!

鷹箸 孝さん

とちぎYMCA理事長

♣私の大好きなアサガオ。花が元気よくきれいに咲くには、朝の光に先立つ夜の冷たさと、闇の深さが大切なのです。「さあ、青空に高く大きく手を広げよう!」

青木 勲さん

北関東綜合警備保障㈱代表取締役会長

♦将来のある子どもたちが困っている。大人のみんなで、何とかしなければならない。日本の国の将来のためにも。

渡邊カヨ子さん

栃木県看護協会・会長

日ごろ「子供には罪がない」と思う事例を見聞きし「胸が痛い」と思う人は多いと思う。私はこの胸の痛みの代償として、「子どもSUNSUNプロジェクト」を応援しています。

金井 光一さん

(NPO)チャレンジド・コミュニティー理事長♥明るい未来は子どもが作ります。その子どもを支援する義務は

大人にあります。大人がしっかり子どもを支援しましょう。


村井 邦彦さん

村井クリニック院長

♥子どもたちに夢と希望を与え、教育格差を縮小する。それは将来の社会的な健康格差をなくし、社会全体の幸福を増やすと確信しています。地域社会全体で取組みましょう。

林 香君さん

陶芸家

♡上質な体験をわれわれ大人が創出する。心を動かす出逢いを与えることで、スパイラルを逆回転できる。心を尽くし、知恵を尽くし、力を尽くす。

子どもは未来の宝です。

水上直人さん

 さつきホームクリニック

子どもが安心して暮らせるまちは、誰にとっても安心して暮らせるまちだと思います。一人一人ではなく、まち全体で支える仕組みづくりが必要です。皆で創り上げていきましょう。

髙橋 昭彦さん

ひばりクリニック院長/(認定NPO)うりずん・理事長

ご飯をちゃんと食べ、友と遊び、勉強し、お風呂に入って寝る。そんな暮らしが当たり前ではない子どもたちが増えています。子どもと私たちの未来のために、すべての子どもが当たり前に暮らせる社会を目指しましょう!

福田 雅章さん

児童養護施設 養徳園・総合施設長

♣子どもの育ちが危機です。この背景には、子どもを取り巻く大人同士の関係の希薄化があります。地域の大人たちが、子どもと質の高い関係を作っていくことが肝要です。


宮本 進さん

栃木保健医療生協・常務理事♡「格差社会」の現状が知られていますが、格差は解消するばかりか、ますます拡大しています。その影響が、「子どもの貧困」として現れ、子どもたちを苦しめています。

子どもは社会の宝。社会全体で守らなければなりません。まずは、気づいた大人たちが行動を起こしましょう。それが、社会を突き動かす一歩です

廣瀬 隆人さん

とちぎ市民協働研究会・代表理事♥とちぎの子どもが泣いている。

とちぎの子どもがお腹をすかせている。

とちぎの子どもがお風呂に入れない。

とちぎの子どもが学びたいと言っている。

とちぎの子どもが愛情不足で泣いている。

とちぎの子どもに暖かいご飯を食べさせたい。

とちぎの子どもに想いを伝えたい。

とちぎの子どもの笑顔をつくりたい。

とちぎの子どもに10万円分の愛を贈ろう。

とちぎの子どもに愛は届きます。

中野 謙作さん

栃木県若年者支援機構・理事長(いろどりハウス)♡戦後の高度経済成長は多くの人が貧しさの中を生き抜いてきました。だから『貧しくても強く生きろ』と大人たちは言います。でも貧困は言葉の通り、貧しさと困難が同居しているのです。だから「今のままでは生きられない子どもたち」なのです。救えるのは気づいている大人です。一人でも多くのアクションを!!

塩澤 達俊さん

(公財)とちぎYMCA総主事♠ネイティブ・アメリカンの言葉に「この地球は先祖から受け継いだわけではない。未来の子どもたちからの借り物だ」という意味深い言葉があるそうです。

 おなじように、私たちの暮らすこの社会の姿は、未来の子どもたちからの預かりもの。だとすれば「今」ホンキになって行動しなくては!と思います。SUNSUNプロジェクトのコレクティブな協働が好きで仲間入りしています。

菊池 順子さん

(認定NPO)とちぎボランティアネットワーク職員♥寄付者が集まってうれしい~。とちぎに仲間がいっぱいで一緒に何とかしようと広がることを期待してます。是非仲間になってください。


荻津 守さん

済生会宇都宮病院・MSW

♦今、支援の届かない子どもたちが沢山います。子どもたちの未来に力を結集し頑張りましょう。

本気の大人が必要です。

竹之木進 肇さん

㈱ル・リオン社長

♦子どもの未来は、私たちの未来。地域で生きる会社の未来です。

関口 真紀さん

栃木保健医療生協・理事長・医師

♥子ども時代の社会環境が一生の健康や幸せな人生を送れるかどうかに深く関わることを考えると、このプロジェクトの意義はとてつもなく大きいです。

山中 節子さん

♥子どもの貧困はなかなか見えない。みんなものほんのちょとの心がけで社会の底上げをしましょう。

星 俊彦さん

(認定NPO)青少年の自立を支える会・理事長♡


小澤 勇治さん

フードバンク宇都宮

♣子どもが安心して豊かに暮らして成長できる社会は全ての人が生きることができる社会です。

 生きづらさのある今を子どもの視線で見つめ直していきましょう。

檜山 光司さん

フリー・ソーシャルワーカー♡人は生まれたとき、全ての可能性を持っています。環境に左右されず、能力を発揮できるしくみが求められています。

   

 

 

 

徳山 篤さん

フードバンク宇都宮

♦少子化なのに大切に育てられていない子どものケースをみることが多いです。子どもは社会の宝だと思って社会がきちんと育てる意識にならないと老後が不安で眠れません。他人の子にも関心もって、必要な時はおせっかいしましょう。

崎谷 徹夫さん

(社福)ふれあいコープ♥子どもは国の宝です。子どもに自己責任を問うような国になってはいけませんね。

針川 佐久眞さん

栃木保健医療生協経営アドバイザー♣子供は未来の宝です。微力ですが、お手伝いできる機会を得たこと大変感謝しています。助け合いの社会の柱に育つようにと願っています。


石井信行さん

弁護士・宇都宮中央ライオンズクラブ会長(至誠法律事務所)子ども一人一人が十分な愛情と教育を受け、明るく健やかにたくましく育つことができる、そんな素敵な社会であってほしいと願います。

 塚原政雄さん

とちぎコープ生活協同組合・常務理事

♥貧困に起因する様々な困難がたくさんの子どもたちに降りかかっています。“根本的な解決”に向けて、重層的な取り組みを地域ぐるみですすめていきましょう。 

君嶋 福芳さん

さくら市総合政策部長

赤堀 和彦さん

栃木県保健医療生協・専務理事

♠子どもを貧困から守ることは、日本の将来を守ることにつながります。今、私たちができることをみなさんと一緒にチャレンジしていきましょう!

中田 和良さん

とちぎコープ生活協同組合・副理事長

♥子どもたちに降りかかる貧困連鎖のない社会づくりの運動と、明るい未来が見える助け合い活動を地域で取り組みましょう。


千嶋 巌さん

医師・栃木医療センター

病に苦しむ人たちを診ていると考えさせられることが沢山あります。様々な「事情」に揉まれる子供たちもそうです。彼らは皆幸せになる権利があると思います。彼らのために我々ができることって沢山あると思います。一緒に考え行動しませんか。

 

中澤 浩平さん

弁護士

♠社会も人生も支え合いの上に成り立っていることを、迂闊にも中年を過ぎて思い知りました。生まれてきて良かったと誰しもが(動物も)感じられる社会になれば良いと思います。

川端浩義さん

とちぎコープ生活協同組合・常務理事

貧困で生活が破たんした人間は、労働から、制度から、家族から、社会から排除され、行き場を失っています。そして、その子どもたちも親同様の危うさにさらされています。だからこそ「親や親戚、身内が悪い」などの意見や評論では子どもは救われません。私も、意識的に子どもの貧困をこれからも大問題にしていきます!ふつうのくらしを全ての子どもたちに!!

矢野 正広さん

(認定NPO)とちぎボランティアネットワーク理事長

宇都宮のみんなで、なんとかする子どもの貧困。皆でやらないとなくなりません。

高久 和男さん

イートランド㈱代表取締役

♥すべての子どもたちに夢のもてる郷土にしたい。その一助になれば、とても嬉しく思います。ずっとかかわっていければと願っています。


江波戸 桂子さん

 

 

 

 

 

 

 

 



子ども食堂応援団

現在:1人/100人

 

 

小川暢子さん

♥ささやかですが、子どもの応援団になります。



子どもSUNSUNメイト

現在:23人/1000人

並木 健さん

並木 孝夫さん

中田 英幸さん

木村 雅子さん

戸部 浩子さん

水上 直人さん

大澤 里香さん

塩澤 達俊さん

中澤 浩平さん

齋藤 路子さん

吉澤 亮子さん

星宮 有子さん

千嶋 巌さん

princess優雅さん

武井 大さん

西岡 隆さん

福田 郁さん

松江比佐子さん

半田昌市さん

日下部 実さん

佐藤 洋さん

畔柳 世津子さん

角 直広さん

 

 

 


協力団体

協力団体

運営事務局

とちぎコミュニティ基金

協力団体

認定NPO法人とちぎボランティアネットワーク
とちぎYMCA
栃木県若年者支援機構

トチギ環境未来基地
うりずん
青少年の自立を支える会

だいじょうぶ
サバイバルネット・ライフ
ほほえみ子ども食堂・はなえみ子ども食堂

サバイバルネット・ライフ

協力基金

たかはら子ども未来基金
とちぎゆめ基金事業助成
花王・ハートポケット倶楽部地域助成・栃木地区